横浜のマンションが大規模修繕されるので断捨離を始めました

都市部の中古マンションへ引っ越し大規模修繕工事が入る

それでもベランダが広めなのでプランターで家庭菜園を楽しむことができますし、便利な生活をしたいと考えたので引っ越しを決めました。
一軒家からマンションに引っ越しをしたときは、隣近所の生活音が気になったり、集合住宅ということでゴミ出しのルールが厳しいといった戸惑うことはありましたが少しずつ慣れました。
何といっても生活に便利なエリアなので、車を運転する必要がなくウォーキングの量が増えたことで足腰が丈夫になりました。
歩くことは健康に良いと聞いていましたが、ウォーキングの量が増えたことでスリムになりましたし疲れにくくなったように感じるからです。
マンションに住むことに慣れて5年ほどなったころ、管理組合から大規模修繕をすることになったという連絡がありました。
入居時に管理費を支払い、その他にも毎月管理料を支払っていますが、それらを使って外壁や共有スペースのリフォームを行ったということでした。
外壁塗装は一気に行うということなので、ベランダはカバーシートに覆われることになることがわかったので、ちょうどよい機会だと考えて断捨離をすることにしました。
引っ越してすぐにベランダで家庭菜園を始めていましたが、さいきんでは水やりにも負担を感じるようになっていたので、良い機会だと考えたからです。

30年ほど前に一軒家を購入したが家族形態が変化 | 都市部の中古マンションへ引っ越し大規模修繕工事が入る | 工事を機に断捨離をしマンションも綺麗になってすっきり